おとぎ話を信じて生きられないかと思っていたら

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イーロン・マスク氏が
「火星に星条旗を立てるんだ、ワクワクする!」
「朝も元気に起きられる」といっていたことがずっと心に残っていて


それは私が毎朝元気に起きられないからなんですけど

未来に希望がないということが
今を重くしてるんだろうと思っていました。

「明るい未来」が心にあれば
きっと毎日が軽くなる。

明るい未来がやってくると信じられれば、
多分現実の取らえれ方が変わるだろうと
ずっと、しょんぼりした日々を過ごしながら
結論として一つの解決策を見つけました。

私の来てほしい明るい未来は、どんな病気でも治る、
もちろん戦争など起こらない、
競争社会でもない、生きるためにあまりお金が必要でない世界です。

スピ系では世界は良い方に変化していると言われます。
ここ数年は変動の時代で大変だけど、そこを乗り越えれば、良い世界になるといいます。
それが2050年ごろだったりすると(そんなに長くは生きていないので)
明るい未来はちょっと私には手が届かないのですが
昨日、誰かが「2031年には・・・」と言っていました。
2031年なら、行けるかも?
それだけが心に残って、誰が言っていたのか覚えていません。

とにかく、明るい未来が近々(ここ重要です)やってくる ということを
おとぎ話を信じるように、信じられないか?と昨日、思いました。

今日はトランプさんがアメリカの薬価を下げるというような発言をしたと聞きました。
詳しいことはわかりません。

まだそのことについての解説動画はないようです。

でも、それって・・・
すごく大きなことではないか?と思ってしまうのです。

薬屋大儲けの世界が変わるかも・・・
病院の検査と薬で利益を出す体質が変わるかも・・・
日本のとんでもない医療費が根本的に見直されるきっかけになるかも・・・

社会が変わるかも?につながっていくような気がして

私的には、よくまあ、そんなだいそれたことに手を付けたものだと半信半疑なのですが

おとぎ話かもしれません

でも、おとぎ話を実現することが明るい未来を作るということなら・・・

斎藤一人さんが「この世を天国にするんだ」というと
必ず「それは理想ですね」と茶々が入る
「でも天国にするんだよ」というようなことを言っておられました。

生きるということは、そういう気持ちで生きるということかもしれません。

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